門馬司『戦火のエトワール』連載化決定!掲載誌未定で作画担当も変更予定
「満州アヘンスクワッド」「レベリオン」「首を斬らねば分かるまい」の原作者である門馬司先生が原作を担当されヤンマガ新増刊カケヒキに掲載された読み切り『戦火のエトワール』が連載化決定。ヤンマガ26号にて告知がありました。
掲載誌は現在未定で本誌なのかウェブなのかはまだ決まってないようです。また読み切り版の作画担当は木野花ヒランコ先生が担当されていましたが連載版では作画担当は変更予定とのこと。
『戦火のエトワール』は日中戦争が起きている昭和13年の日本を舞台に、人気のダンサーだったが仕事仲間から嫉妬をかってしまい踊れなくなってしまった女性がスパイとしてスカウトされるというストーリー。
【読み切り漫画】
— ヤンマガ新人賞@読み切り毎日投稿! (@yanmaga_new) 2024年4月25日
『戦火のエトワール』(1/17)#漫画が読めるハッシュタグ pic.twitter.com/Fdo1e1DX9U
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