『天は赤い河のほとり』タツノコプロ制作でTVアニメ化決定!古代ヒッタイト帝国を舞台とした篠原千絵の名作漫画が映像化
今年で画業45年となる漫画家・篠原千絵先生の代表作の一つである歴史漫画『天は赤い河のほとり』がTVアニメ化決定。アニメーション制作はタツノコプロで2026年夏放送予定。
原作コミックは1995年から2002年まで少女コミック(ショウコミ)にて連載された古代ヒッタイト帝国(現在のトルコ)を舞台とした歴史漫画。現代日本(連載時は平成)の女子中学生・ユーリが、魔力を持つ皇妃の陰謀に巻き込まれ古代にタイムスリップするというストーリー。
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— 『天は赤い河のほとり』TVアニメ公式 (@tenkawa_anime) 2026年2月15日
『#天は赤い河のほとり』
2026年夏 アニメ放送決定!
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少女漫画界の巨匠
篠原千絵先生の作品が
待望の初TVアニメ化!
紀元前14世紀、ヒッタイト帝国――
時を超え、運命を切り開いた
1人の少女の物語
公式サイト🗡️https://t.co/r3kq9IILo8#アニメ天河 pic.twitter.com/n03xNXmdJX
原作者 篠原千絵先生からコメントと
— 『天は赤い河のほとり』TVアニメ公式 (@tenkawa_anime) 2026年2月15日
ユーリとカイルの描き下ろしイラストを
いただきました🌟
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何よりもわたし自身が
とても楽しみにしております。
放送が待ち遠しいです。
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TVアニメ『#天は赤い河のほとり』
2026年夏 放送開始🗡️#アニメ天河 pic.twitter.com/VuGm75s19r
