光彩・新作読切『ももと宮村』サンデーうぇぶりで公開
「吸血鬼と女子高生」やサンデーバトル8「竜のプライド」「人魚は何故歌うのか」など主に人外百合な短編を描かれている漫画家・光彩先生の新作読み切り『ももと宮村』がサンデーうぇぶりで公開された。じょじょに猫になっていく猫化が進行している女の子とその幼なじみの女の子の関係を描いた作品。
桃野(もも)と宮村の女子2人は小学生時代からの友達。宮村はちょっと変な子であったが高校2年になったある日、宮村の頭部に猫耳が生えてきてしまう。宮村はガッツリ猫になってしまう猫化という現象になってしまっていて徐々に猫へと変わっていって…。
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— 【公式】サンデーうぇぶり編集部 (@SundayWebry) 2026年8月13日
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