「第30回手塚治虫文化賞」マンガ大賞は『本なら売るほど』が受賞!新生賞『怪獣を解剖する』、短編賞『あたらしいともだち かわじろう短編集』、特別賞『ペリリュー』
2026年の手塚治虫文化賞「第30回手塚治虫文化賞」の受賞作品が本日発表された。マンガ大賞は様々な漫画賞を席巻している話題作『本なら売るほど』が受賞。このほか、新生賞『怪獣を解剖する』、短編賞『あたらしいともだち かわじろう短編集』、特別賞『ペリリュー-楽園のゲルニカ-』が受賞された。
#第30回手塚治虫文化賞 受賞作決定❗
— 手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催) (@tezukaprize) 2026年4月26日
🏆マンガ大賞
『本なら売るほど』児島青@hartamanga
🌱新生賞
サイトウマド『怪獣を解剖する』@saimatu3110
📘短編賞
『あたらしいともだち かわじろう短編集』かわじろう@cawajirooo
✨特別賞
『ペリリュー-楽園のゲルニカ-』@144takeda pic.twitter.com/K2wJOlZDqY
『本なら売るほど』(著・児島 青)が、 第30回 #手塚治虫文化賞 マンガ大賞 を受賞いたしました! ありがとうございます!
— ハルタ (@hartamanga) 2026年4月26日
第1巻の刊行以来うれしいニュース続きで、児島さんとともに喜びを噛みしめております。連載はまだまだ続きますので、これからも本作をよろしくお願いいたします! https://t.co/okgEhlLLH0
