成田成哲『無敵のスバル』ジャンプラで新連載スタート!敗北を知らない天才空手少年を描いたフルコンタクト空手漫画
「始末屋ソウジ」原作担当で「筋肉島」「アビスレイジ」など主に筋肉とバトルの漫画を描かれてきた成田成哲先生の最新作となる空手漫画『無敵のスバル』が、ジャンププラスにて新連載スタート。フルコンタクト空手を舞台に敗北を知らない天才空手少年・神薙昴を描いた空手漫画。
父・神薙光治に鍛えられた高校生の神薙昴(スバル)はフルコンタクト空手の大会に初出場する。スバルの一回戦の相手は周囲から優勝候補と目されるような強敵であったが…。強敵(とも)と呼べるような存在を求めフルコンタクト空手の舞台で戦う最強の名をほしいままとする天才空手家を描いた空手漫画作品。
ジャンプ+で私の新連載『無敵のスバル』始まりました!
— 成田 成哲@ジャンプ+・ヤンマガ (@bisekai1) 2026年4月11日
天才の少年が「友達」を欲しがるお話です。
是非読んでみてね!
[第1話]無敵のスバル - 成田成哲 | 少年ジャンプ+ #ジャンププラス #無敵のスバル
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