小説『団地のふたり』が志村貴子によりコミカライズ!JOUR5月号より新連載
藤野千夜先生の小説『団地のふたり』が志村貴子先生によってコミカライズ決定。志村先生はかつて藤野先生の小説「ルート225」をコミカライズされているのでそれ以来となる藤野作品コミカライズ。
コミカライズ版『団地のふたり』は4月2日(木)発売のJOUR2026年5月号より新連載スタート。なっちゃん(桜井奈津子)とノエチ(太田野枝)の50代になった幼馴染の女性2人の団地での生活を描いた作品。
📚待望のコミカライズ新連載!!
— 双葉社 ジュール編集部 (@JOUR_hensyuubu) 2026年3月31日
『団地のふたり』(原作:双葉文庫 @shousetsusuiri)
✍️原作:藤野千夜 先生(@fujinopro)/漫画:志村貴子 先生(@takakoshimura)
幼なじみの二人は50歳を迎え、共に独身。
生家の築古団地で暮らす。
心地よい距離感の友情をほっこりと
優しく描いた物語。 pic.twitter.com/5slkZp7vF7

