「マンガ大賞2026」大賞は『本なら売るほど』に
「マンガ大賞2026」の選考結果が本日発表され、児島青先生の古本屋を舞台にした作品『本なら売るほど』が大賞を受賞された。
2位以降は『檀蜜』が2位で、3位『邪神の弁当屋さん』、4位『おかえり水平線』、5位『友達だった人 絹田みや作品集』、6位『怪獣を解剖する』、7位『路傍のフジイ』、8位『サンキューピッチ』、9位『RIOT』、10位『魔男のイチ』、11位『人喰いマンションと大家のメゾン』、12位『妹は知っている』。
前評判が非常に高く本命視されていた『本なら売るほど』が見事とっていった感じですかね。
🏆#マンガ大賞2026 大賞が発表になりました!
— マンガ大賞 (@mangataisho) 2026年3月26日
大賞は #児島青 先生の
『#本なら売るほど』です!!https://t.co/PqGOwfZaVq pic.twitter.com/6yJKfp1mo1
🖌️#児島青 先生の受賞イラストに直筆サインを入れていただいた画像データを、マンガ大賞のサイトにて公開しています!
— マンガ大賞 (@mangataisho) 2026年3月26日
→https://t.co/PqGOwfZaVq
サイン入りの受賞イラストは、「原画巡回展示書店」にて順次ご覧いただけます。展示日程は、上記サイトでご確認ください。 pic.twitter.com/2pBoMzIAPv
