峰浪りょう最新作『山劇(さんげき)』ヤンジャン18号より新連載!「少年のアビス」作者による或る山で渦巻く愛憎のサスペンス
「少年のアビス」で知られる峰浪りょう先生の最新作『山劇』が、4月2日発売のヤングジャンプ2026年18号より新連載スタート(第1話は漫画アプリのヤンジャンプラスにて無料公開)。今作も少年が主人公で或る山を舞台に渦巻く愛憎のサスペンス作品。タイトルは『山劇(さんげき)』で、山で起こる惨劇とかけた感じか?
田舎に暮らし山で育った高校生・美駒(ミコ)は毎朝ひとりで祖父の山に入っておりそこが彼にとっての居場所であった。彼は祖父の山を継げると信じていたが祖父が亡くなったことで相続した父親が山を売却しており、山には葉っぱを仮面のように顔を隠した謎の男が独り小屋を建ており不穏な空気を放っていた…。
木曜ヤンジャン発売日!
— 峰浪りょう 「山劇」連載中! (@ryo_minenami) 2026年4月1日
(↑これいうの久しぶり)
新連載
『#山劇』
始まりました!
どうぞよろしくお願いします! pic.twitter.com/x46RW5Quqf
