『女北斎大罪記』が最終回 12月発売のコミックス最終3巻にはおまけページ10ページ以上収録予定
月刊ヤングマガジンにて連載されている葛飾北斎の娘が北斎になり変わった浮世絵師漫画『女北斎大罪記』の最終話「罪の色彩」が、本日発売の月刊ヤンマガ2025年10号に掲載され完結となった。最終回は栄と病床である遊女・豊菊との関係と葛飾応為の代表作「吉原格子先之図」を描きあげるまでのお話が描かれた。
12月発売のコミックス最終3巻にはおまけページ10ページ以上が収録予定とのこと。
最終回、ありがとうございました🙏
— 末太シノ ShinoMatsuda (@shinomatsuda) 2025年9月18日
北斎漫画完成まで至れず残念ですが、【女絵師と遊女のシスターフッドもの】としては、短くなったおかげで一層キレイにまとまったと思います☺️
そんな第3巻は、おまけページ10p以上つけて12月下旬発売です!!
「女北斎大罪記」全3巻、どうぞよろしくお願いします! pic.twitter.com/lVi0sVuYCp
終わってしまったのは残念ですし栄の物語がもっと読みたかった
年末発売の最終3巻とそのおまけページに期待しております
連載お疲れ様でした
