ときわ四葩『来見沢善彦の愚行』ジャンプラで新連載スタート!昭和を舞台にスランプに陥った漫画家が才能溢れる若者を騙し盗作する創作サスペンス
「ダディデバディ」の矢野椽大先生が新連載開始に合わせてペンネームを「ときわ四葩」に変更。ときわ四葩先生としての新連載『来見沢善彦の愚行』がジャンププラスにて新連載スタート。
昭和の漫画界を舞台とした創作サスペンス作品で、長いスランプに苦しむ人気漫画家が偶然知り合った読み書きが苦手な漫画家志望の若者を騙し盗作に手を染めるというストーリー。
1970年代の日本で人気漫画家であった来見沢善彦はサイバー・ジョーをヒットさせていたが、その後は深刻なスランプに陥り新作の企画も没の連続でさっぱり通らない有り様であった。失意の帰り道で漫画の原稿を橋から投げ捨てる若者・畑賢作に出会う。来見沢はその出会いをきっかけに新作の企画が通るが、実は読み書きが苦手な畑を騙し契約書にサインさせ彼が描いたものを自分の名前で世に出すというゴーストライターにしたものだった…。
禁断の創作サスペンス、開幕ーー!
— 少年ジャンプ+ (@shonenjump_plus) 2025年9月6日
新連載「#来見沢善彦の愚行」
連載開始!
舞台は昭和の少年漫画界――
人気漫画家の来見沢は、新作の構想がうまくいかず追い詰められていた。
そんなある日、漫画家志望の青年と出会い…
第一話はこちらから無料で読めます!https://t.co/dKPzBOWF5W#ときわ四葩 pic.twitter.com/H0MRZEv5Qy
