ノベルゲーム『ベオグラードメトロの子供たち』コミックDAYSでコミカライズ連載開始
インディーズゲームサークルSummertimeのビジュアルノベルゲーム『ベオグラードメトロの子供たち』がコミカライズ。原作:隷蔵庫さん、漫画は「潰国のユリウス」「頂のリヴィーツァ」の山座一心先生。
コミカライズ版『ベオグラードメトロの子供たち』はモーニング・ツー(コミックDAYS)にて8月7日より新連載スタート(木曜更新)。コミカライズにあたり新規に原作を書き下ろしされ、ゲームを基にストーリーはかなりアレンジされているみたいです。
超能力者が出現し能力者狩りを行う大企業ゴールデンドーン社が存在する世界のセルビアの首都ベオグラード。ベオグラード・メトロを居場所とする無能力者の少年・シズキと能力者の友人・デシャン。デシャンの元にゴールデンドーンのスカウトが現れ、スカウトの男に渡された薬を飲んだシズキは妹の幻覚を見るようになるが…。
🎉新連載🎉
— モーニング・ツー(毎週木曜更新!) (@morningtwo) 2025年8月7日
『ベオグラードメトロの子供たち』
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開かれたこの場所を、守りたい。#モーニングツー #べおちる pic.twitter.com/IkXpw5tKqw
1話を読むと明白ですが
— 隷蔵庫 (@antimatterprobs) 2025年8月7日
コミカライズとはいいつつ、原作を大胆な解釈で漫画にして頂いており
原作とは違った読み味になると思いますので楽しみにしてほしいです〜!
先読みで2話を読んでもいいんだぞ!
