コミカライズ版『Fate/Samurai Remnant』TYPE-MOONコミックエースで新連載スタート
コーエーテクモゲームスのゲーム『Fate/Samurai Remnant』がコミカライズ。漫画はFGO関連のイラストなどを手掛けられているイラストレーターで漫画家の霧月先生が担当。
コミカライズ版『Fate/Samurai Remnant』はウェブ漫画サイトのTYPE-MOONコミックエースにて新連載スタート。
剣豪・宮本武蔵の弟子で養子である宮本伊織はその剣の腕がありながら、町奉行所の手伝いで盗賊を捕まえるなどしながら日銭を稼ぐことで江戸の町で生活をしていた。ある晩、伊織が暮らしている長屋が忍びたちと全身を甲冑具足に包まれた武者に急襲されてしまい…。江戸の町を舞台にマスター・宮本武蔵とそのサーヴァントであるセイバー・ヤマトタケルが戦う聖杯戦争「盈月の儀」を描いた同名ゲームのコミカライズ作品。
【新連載】
— コンプティーク&コンプエース (@comptiq) 2025年7月28日
「Fate/Samurai Remnant」(漫画:霧月 原作:TYPE-MOON / コーエーテクモゲームス)第一話前編、TYPE-MOONコミックエースにて公開いたしました。
慶安四年の江戸を舞台に、七人七騎の殺し合い──「盈月の儀」の幕が上がる。https://t.co/QSoy8ygddR#FateSR pic.twitter.com/fR8qiCAESH
