『信長の忍び』次巻23巻が最終巻に!2025年秋ごろ発売予定
ヤングアニマルにて連載17年となる戦国時代を題材にした4コマ漫画『信長の忍び』。アニマル本誌ではクライマックスとなる本能寺の変編に突入しており織田信長とその忍びである千鳥の物語も終わりが近づいてきていますが、コミックスは次巻の23巻が最終巻となるとのこと。発売は2025年秋ごろ発売予定。
信長つながりということでときを同じくして来年2026年放送の大河ドラマ「豊臣兄弟!」の追加キャストが続々発表され、織田信長役は大河ドラマ常連の小栗旬さんに決定。それを受けて以前に小栗さんが織田信長(サブロー)を演じられた「信長協奏曲」もトレンド入りに(こちらの原作漫画は本能寺の変に入ったくらいでゲッサンでの連載が休載中)。こちらもクライマックスまできてるのでなんとか完結までいってもらいたいですが。
信長の忍び22巻に載っている次巻予告です。
— 重野なおき@単行本1/29三冊発売 (@shigeno_naoki) 2025年2月5日
そういうことになりますので、
最後までよろしくお願いいたします。
17年間、長いようですが描いてる側としては
結構あっという間でした。 pic.twitter.com/QQVdrZ4PCv
