成田成哲×景山愁『始末屋ソウジ』ヤンマガ2・3合併号より新連載
SFアクション『始末屋ソウジ』が12月9日発売のヤングマガジン2025年2・3合併号より新連載スタート。テロリストから街を守る最強の老人を描いたアクション作品で「マッチョグルメ」「筋肉島」などマッスル系漫画の成田成哲先生が原作を、「サイコアゲンスト」作画担当の景山愁先生が作画を担当される。
科学が大きく発展するも大戦のためその技術は人間兵器に使われた世界。大戦終結後に廃墟となった街で日々清掃に勤しむ老人・肋夜宗次(あばらやそうじ)は、その昔戦場にて自らの拳で化け物たちと戦った歴戦の猛者であった。最強の老人が主人公の本格SFアクション作品。
【告知】
— 景山愁@コミックス発売中📚 (@kageshuu) 2024年11月30日
ついに情報解禁されました!
来週の月曜12/9のヤンマガにて新連載「始末屋ソウジ」が始まります!
成田成哲(@bisekai1)先生原作で、作画を担当させていただきます٩( ''ω'' )و#ヤンマガ#ヤングマガジン#新連載#始末屋ソウジ pic.twitter.com/tE5TuBLaFd
